もっこすのための熊本愛郷新聞

gendousha.exblog.jp
ブログトップ
2013年 03月 12日

戦陣訓の本当の意味

戦陣訓の「生きて虜囚の辱めを受けず…」この言葉は、戦後の日本人こそ銘記すべきです。

大義を掲げて戦つた日本人は戦争に負けても堂々とあるべきでした。
しかし、終戦後の日本人は罪を犯した囚人の如く戦勝国に媚び諂い、魂を売りました。
これを、虜囚の辱めと云はずしてなんと云ひませうか!!



日本人よ胸を張れ!堂々とあれ!
[PR]

by gendousha | 2013-03-12 20:06 | 日本主義


<< 徹底討論!民族派団体論客vs幸...      戦陣訓「生きて虜囚の辱めを受け... >>